90年代のビジュアル系バンドランキング!ベスト7。当時と現在の好きを比較してみた!

本日はオフ。2時間くらいお昼寝をしてスッキリした状態です。シエスタ、いいです^^

 

こんにちは、ふじーたです(^^)

 

今日は、10代の頃に好きだったビジュアル系バンドと、今でも好きなビジュアル系バンドを比較したランキング記事になります。

 

あなたはビジュアル系が好きですか?

 

 

 

ビジュアル系バンドが好きだった10代。90年代、青春真っ只中。

 

あなたは10代の時、どのような音楽にはまっていましたか??

 

ぼくは、ビジュアル系のバンドが好きだった期間が長くて、10代はまるまるビジュアル系に染まっていました。

 

それを面白がった当時の彼女が、ぼくのメイクをしたがり、ぼくもメイクをするのは嫌じゃなかったため、されるがままにメイクをして、そのまんま過ごしていたりしました。

 

その時の写真を友人に送ったら、めちゃくちゃドン引きされたことがいい思い出ですw

 

今はもう丸坊主のおじさんだけど、「化粧をしたらそこら辺の女の子より可愛い」とお世辞でも言われた当時が懐かしいです。

 

ビジュアル系といえば、化粧をしたり、女性っぽい格好をしたり、中性的な印象があります。

 

今は受け入れてますが、私生活でも「男として老いること」がそんなに好きではありませんでした。

 

女性は老いても美しい人は美しいですが、男として老いるとどんどん「おじさん」になっていく感覚があり、受け入れ辛いものがありました。

 

こういう悩みをもっともっと鋭くしていくと、LGBTの人たちが悩んでいる感覚に近いのかもしれません^^

 

 

90年代ビジュアル系ランキング 〜 当時好きだったバンド編 〜

7位、SHAZNA(シャズナ)

引用:SHAZNA
http://www.geocities.jp/yoko0942000/inde.gazou.SHAZNA.html

SHAZNAは、今も芸能界で活躍されてるIZAMさんがヴォーカルを務めたバンドです。

 

バンドについて

SHAZNAは、1993年から2000年、2006年から2009年に活動していたビジュアル系バンドです。

 

メンバーは、IZAM(ヴォーカル)、AOI(ギター)、NIY(ベース)の3人です。

 

好きな楽曲は、Melty Loveです。めるてぃーらーぶめるてぃーらーぶめるてぃーらーぶ。

 

今もよく、カラオケで歌います。

 

小学生の時、家族ぐるみで仲が良かった友人のお兄ちゃんがSHAZNAが大好きでした。

 

友人のお兄ちゃんは、めちゃくちゃイケメンで、頭もよくて、運動もできる、めちゃくちゃモテる人だったんです。

 

バレンタインデーになると親から「今回は彼バレンタインデーのチョコ、こんなにもらったらしいよ」という情報が入ってきました。

 

「へえーそっか」とそっけない態度をしながら、チョコをもらった経験のないぼくには内心ものすごくうらやましかったです。

 

小学生の頃、ぼくもSHAZNAを好きになれば、友人のお兄ちゃんのようにモテるかなと思いました。

 

今、冷静になって考えてみると、お兄ちゃんがモテてたのは、イケメンで頭が良く、運動神経がよかったからであって、SHAZNAが好きだったからじゃなかったんだなって思いました。

 

ボタンを最初に掛け違ってしまった感が半端ないです。

 

その後のぼくは、その勘違いが訂正されないままビジュアル系街道を突き進んでいくことになりました。

 

 

6位、SIAM SHADE(シャムシェイド)

引用:SIAM SHADE OFFICIAL SITE
http://siamshade.jp/

SIAM SHADEは、LUNA SEAの弟分的な存在で出てきたバンドです。

 

バンドについて

SIAM SHADEは、1995年にメジャーデビューし、2002年に解散しました。その後、2007年に一度、2011年に一度、2013年に一度、2015年から2016年と再結成しています。

 

バンドメンバーは、栄喜(ヴォーカル)、KAZUMA(ヴォーカル、ギター)、DAITA(ギター)、NATCHIN(ベース)、淳士(ドラム)の5人組です。

 

好きな曲は、1/3の純情な感情です。アニメ「流浪に剣心」のオープニングテーマでした。

 

当時から演奏技術が半端なくうまかったです。

 

1/3の純情な感情は、ポップかつシンプルでありながら、彼らの演奏技術の凄さが細かいところに聴ける楽曲になっています。

 

ぼくは常に彼女がいる学生時代を送っていましたが、失礼な話、1番好きな人と付き合ってきたのか?というと微妙でした。

 

誰にでもあると思うんですけど、やっぱ傷つきたくなかったし、どこかで「一番好きな人とは無理だろなー」と思ってました。仮に付き合えたとしても相手の頑張り過ぎて、ぎこちなくなり、長く続かないんですよね。

 

そんな時に、1/3の純情な感情の歌詞を思い出しますw

 

壊れるほど愛しても1/3も伝わらない

 

純情な感情は空回り I love youさえ言えないでいる my heart

 

といっても、当時のぼくに「愛」がわかってたのがどうかも微妙ですね。

 

大人になってからでもよくわからんものなのに、ガキンチョだったあの頃にわかるわけもなくw

 

ただ単に恋に恋してるという感じだったのでしょう。

 

 

5位、L’Arc~en~Ciel(ラルクアンシエル)

引用:LArc en Ciel.com
https://www.larc-en-ciel.com/

L’Arc en Cielは、カリスマヴォーカリストHydeのいるバンドです。

 

本人たちは当時、「俺らはビジュアル系じゃない」と言っていましたし、ファンの中にはそうおっしゃる方もいると思うんですが、ぼくはランク内に入れさせてもらいました!予め、ご了承を!

 

バンドについて

L’Arc en Cielは、1994年にメジャーデビューし、現在も活動中です。

 

バンドメンバーは、Hyde(ヴォーカル)、KEN(ギター)、TETSUYA(ベース)、YUKIHIRO(ドラム)です。

 

好きな曲は、「賽は投げられた」「Vivid Color」という曲です。

 

ラルク、めっちゃはまりました。

 

バンドでもコピーしました。歌い方、ベースの動き方、KENのコードの使い方とか、すごく研究しました。

 

Tetsuyaが作曲する楽曲はわりとすぐにパターンが掴めてわかりやすいのですが、KENの曲はコード進行がなぜこのような進行になるのか当時よくわかりませんでした。

 

作曲を勉強するときに苦労しました。

 

楽曲としては、TETSUYAが作曲する楽曲がポップで好きです。

 

当時は、花葬や、NEO UNIVERSEが流行っていました。

 

バンドでコピーしていたのは、ラルク初期のflowerや、Blurry eyesという曲でした(^^)

 

 

4位、Dir en grey(ディルアングレイ)

現在も好きなバンド編にもランクイン。そちらで詳しく説明しています。

 

3位、LUNA SEA(ルナシー)

現在も好きなバンド編にもランクイン。そちらで詳しく説明しています。

 

2位、X  JAPAN(エックス)

引用:X JAPAN
http://www.xjapanmusic.com/

X JAPANは、90年代ビジュアル系ムーブメントを作り上げたと言っても過言ではないドラマーのYOSHIKI、ギターのHIDEが所属するバンドです。

 

TOSHIが起こした事件も当時、ニュースに取り上げられました。

 

バンドについて

X JAPANは、1989年にメジャーデビュー。1997年に解散しましたが、2007年から再結成。現在も活動しています。

 

バンドメンバーは、TOSHI(ヴォーカル)、HIDE(ギター)、PATA(ギター)、HEATH(ベース)、YOSHIKI(ドラム)です。

 

2017年現在ではLUNASEAのSUGIZOもギタリストとして加入しています。

 

好きな曲は、Rusty Nail、Silent Jealousyという曲が好きです。

 

当時、本当にカリスマでした。やばかったです。ぼくの周りではみんな聴いていました。

 

Globeかどっちかに割れていた、という感じだった気がします。

 

驚いたのが、母親もYOSHIKIのファンだった、ということw それを聞いたぼくは、え?なんで?って思いましたw

 

好きな曲のところでも紹介しましたが、Xはとくに、Rusty NailとSilent Jealousyという曲が好きで、よく聞いていました。

 

どれだけ涙を流せば あなたを忘れられるだろう

Just tell me my life どこまで歩いてみても 涙で明日が見えない

 

Rusty Nail

 

このサビがめちゃくちゃ好きでした。

 

あと、Cメロの転調部分からドラムソロ、ギターソロに入っていくところですね。

 

Silent Jealousy Don’t you leave me alone

悲しみに乱れて 戻れない愛を飾る 繰り返す孤独の中に

Tell me true どこに行けば 苦しみを愛せる

I still want your love 愛を止めて 狂い咲く記憶を消して

 

Silent Jealousy

 

この歌詞の部分とか繰り返し聞いていましたw

 

どれだけ根暗だったかわかってもらえるかとw

 

 

1位、MALICE MIZER(マリスミゼル)

現在も好きなバンド編にもランクイン。そちらで詳しく説明しています。

 

 

90年代ビジュアル系ランキング 〜 現在も好きなバンド編 〜

7位、Janne Da Ark(ジャンヌダルク)

引用:Janne Da Arc Official Site
http://avex.jp/janne/index.php

Janne Da ArkはAcid Black Cherry(ABC)のYasuがヴォーカルを務めているバンドです。

 

当時、そんなに響かなかったんですけど、今、ランキング内にいます。

 

バンドについて

Janne Da Arkは、1999年にメジャーデビュー。2007年以降は、活動休止中です。

 

バンドメンバーは、Yasu(ヴォーカル)、you(ギター)、ka-yu(ベース)、kiyo(キーボード)、shuji(ドラム)です。

 

好きな曲は、feel the windとsisterです。

 

Acid Black Cherry(ABC)のyasuは、Janne Da Arcのヴォーカルで、今はそっちの方が有名なんじゃないでしょうか。

 

非常に特徴のあるヴォーカルで、「ビジュアル系は好きじゃなくても彼の声が好き」という女子は身近なところにも多いです。

 

個人的にはドラムが一番好きです。うまく説明できませんが、彼が叩いているとスネアやタムの音、リズムの取り方ですぐにわかります。頭に残ります。

 

個人的には、YasuにはABCではなくて、ジャンヌダルクとして活動して欲しいです。ジャンヌのYasuの方がぼくは好きです。

 

 

6位、Buck-Tick(バクチク)

引用:BUCK-TICK Official Site
http://www.buck-tick.com/

Buck-Tickは当時、まったく聴かなかったバンドでした。

 

バンドについて

Buck-Tickは、1987年メジャーデビュー。現在も活動しています。

 

バンドメンバーは、櫻井敦司(ヴォーカル)、今井寿(ギター)、星野英彦(ギター)、樋口豊(ベース)、ヤガミトール(ドラム)です。

 

好きな曲は、悪の華です。

 

なぜ、現在のランキングに入ってきたかというと、大人が何十年も続けているバンドってかっこいい、という理由からです。

 

ヴォーカルの櫻井さんのカッコよさがわかるようになりました。櫻井さん、かっこいいです。

 

いつもブレてない感じ。大人の男の色気。かっこいいです。

 

とくに5人は饒舌ではなく、演奏の中でしか語らない印象があります。

 

そういう雰囲気もかっこいいです。

 

 

5位、MUCC(ムック)

引用:MUCC
http://www.55-69.com/

ムックの歌詞は、ものすごく暗いのですが、共感できます。

 

バンドについて

ムックは、2003年にメジャーデビュー。現在も活動しています。

 

バンドメンバーは、逹瑯(ヴォーカル)、ミヤ(ギター)、YUKKE(ベース)、SATOち(ドラム)です。

 

好きな曲は、モノクロの景色、雨のオーケストラです。

 

逹瑯さんの荒い感じの歌い方がすんごく好きです。感情を吐き出すような、めちゃくちゃ味がある歌い方をします。

 

サウンドも好きで、昨日わかったことなんですが、洋楽バンドのKoRnに似ていることがわかりました。

 

パートごとに編曲もシンプルですし、MUCCよりもうまいバンドはたくさんいますが、すべてが癖になります。

 

彼らの熱意、情熱がこもっている、ということなのでしょうか。

 

歌詞がすき、と最初に書きましたが、どういう歌詞かというと、

 

破けた裾を引きずって
今日はどこまで 歩いて行こうか

モノクロの景色

 

とか

 

無くしてしまった色と
これから先うしなう色と
色鮮やかに ぼくの中燃える色 今
解き放って

モノクロの景色

 

とかですかね。

 

やっぱ暗い歌詞が好きですねw

 

4位、黒夢(清春)

引用:清春 Official web site
http://www.kiyoharu.jp/

清春さん、当時、黒夢が本当に有名でしたが、まったく聴かなかったし、素通りでした。

 

memo

黒夢は、1994年メジャーデビュー。現在も活動しています。

 

バンドメンバーは、清春(ヴォーカル)、人時(ベース)です。

 

好きな曲は、少年です。

 

今、聴くと、めちゃくちゃかっこいいです。

 

詩のセンスがやばいです。

 

優しげなこの街ではモラルという手錠が
味気ないガム噛んでるぼくの腕にかけられそう

少年/詩・清春

 

とか

 

sunday 静かに無気力すぎて笑えないから
Myself 手のひらを胸にあてた あの日

少年/詩・清春

匂いがします。

 

この匂い、高校生の時、平日の昼間に、105円の缶の酒を飲みながら、ふらふら散歩していた時に嗅いだ覚えがありますw

 

清春さん、なんで素通りしてきたのかわからない。

 

確か当時、好きだった女の子が清春好きだった記憶があるんですよねー

 

TMRevolutionの西川兄貴と仲がいいらしく、よく共演していますね。

 

動画で二人がキスしてるのを見て、すごいな二人って思いましたw

 

 

3位、LUNA SEA(ルナシー)

引用:LUNA SEA Official Site

http://www.lunasea.jp/app-def/S-102/wp/

LUNA SEA、今でも好きです。よく聴いています。

 

バンドについて

LUNA SEAは、1992年メジャーデビュー。一度2000年に解散し、2010年に再結成して、再び活動を始めています。

 

バンドメンバーは、河村隆一(ヴォーカル)、SUGIZO(ギター)、INORAN(ギター)、J(ベース)、真矢(ドラム)です。

 

好きな曲は、ROSIER、TIME IS DEAD、BLUE TRANSPARENCY、MECHANICAL DANCEです。

 

大人の男たちがそれぞれの役割を担って一つのバンドをやっている、という感じがかっこいいです。

 

LUNA SEAって、誰が欠けてもダメで、この5人がいないとLUNA SEAにならない感じがしています。

 

わかりやすい例で言えば、X JAPANはYOSHIKIのセンスとカリスマ性がすごいので、メンバーが脱退したり、加入しても、そんなに大きく色が変わらない気がします。

 

LUNA SEAの場合は、河村隆一、SUGIZO、INORAN、J、真矢、この5人がいなきゃ絶対ダメです。

 

他に誰かが入ってきても、誰かが欠けても、ダメだと思わせてくれる。

 

すごいバンドです。

 

LUNA SEAの思い出は、10代後半から20代前半まで営業畑にいて営業ばかりしていたんですが、訪問販売の営業をしている時に契約がうまく取れませんでした。

 

駐車場でタバコをふかしながら、LUNA SEAのGravityを聴いて、「くっそー契約取れねーなー」「さーよならー 揺れーていたー せつーなくてー ずっとー」って歌ってましたw

 

今でもGravityを聴くと、その時の駐車場の空気感やタバコの味を思い出す感覚がしますね。

 

 

2位、MALICE MIZER(マリスミゼル)

引用:アンサイクロペディアより

http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%BC%E3%83%AB.jpg

どうしても過去にならないMALICE MIZER。

 

バンドについて

MALICE MIZERは、現在でも活躍中のGACKTが、二代目ヴォーカルとして所属していたバンドです。

 

MALICE MIZERは、1997年にメジャーデビュー。現在は活動を休止しています。

 

メジャーデビュー当時のバンドメンバーは、GACKT(ヴォーカル)、Mana(ギター)、Kozi(ギター)、Yu~ki(ベース)、kami(ドラム)です。

 

好きな曲は、「ヴェルウェール 〜空白の瞬間の中で〜」です。

 

もう二度と生では聴けない気がして、残念でなりません。

 

Kamiは亡くなってしまいましたが、今でもドラマーといえばKamiが上位です。

 

Kamiのドラムは、タムが歌っています。好きです。

 

Gacktも今のキャラクターより、当時のキャラクターと歌い方が好きです。当時の詩のセンスも本当に良かったです。

 

MALICE MIZERが好きな理由は、クラシカルな世界観にあります。ぼくが好きなのは、クラシックの血が入っているバンドが好きです。

 

MALICE MIZERの独特な人形劇のような世界観も好きです。

 

 

1位、Dir en grey(ディルアングレイ)

引用:Dir en grey official site

http://direngrey.co.jp/bio/

このDir en greyというバンドは、デビューから現在の間に化けたバンドです。

 

バンドについて

Die en greyは、1999年にメジャーデビュー。現在でも活動しています。

 

バンドメンバーは、京(ボイス)、薫(ギター)、Die(ギター)、Toshiya(ベース)、Shinya(ドラム)です。

 

好きな曲は、「激しさと、この胸で絡み付いた灼熱の闇」です。

 

アルバムの1枚目は、YOSHIKIプロデュースってこともあってか、王道ビジュアル系っぽい感じだったんですが、2枚目のアルバムから、あれ?どこにいくの?という感じで、どんどん脱皮していきました。

 

ビジュアル系やジャンルにおさまらなくなって、唯一無二のDir en greyとして存在してる、という感じですね。

 

今では世界ツアーで、洋楽の名だたるバンドと対バンしていたりします。

 

武道家や東京ドームでライブをすれば、すぐに満員になるほどの人気です。

 

Kornやリンキンパークなどと共演しています。

 

とくに、ヴォーカルの京さんの声域はんぱない!また、音の音色の数が半端ない!身体全体をつかって、本能が叫んでる感じがかっこいいです。

 

「音楽だけ一途にやってる!音楽に全部捧げてる!」という雰囲気が身体中、バンド全体から出ていて、めちゃくちゃかっこいいです。

 

LUNA SEAもまじで好きなんですが、ぼくの中ではDir en greyに軍配が上がりました。

 

ぼくの中での勝手な印象なんですが、LUNA SEAは日本のバンド。Dir en greyは世界のバンド。「洋楽寄り」というニュアンスです。

 

この記事を書いている中で、最初は2位にしていました。一番はMalice Mizerでした。

 

しかし、この最新の音楽を聴いて変わりました。彼らがナンバー1です。

DIR EN GREYがナンバー1である5つの理由
  1. 京さんの発狂ボイス、Shinyaさんのドラムがかっこいい。京さんはもはやなんなんのかわからなくなっているのも最高ですが、とくにドラムのShinyaさんの容姿がすげえかっこいい。
  2. 「現在進行形である」バンドという点もすごい。かっこいい。
  3. 「バンドをやるならこういうバンドをやりたいな」って思いますが、「真似ごとやコピーのようになってしまうからやめておこう」「おとなしくDirを聴いていよう」と思ってしまいます。
  4. 最新楽曲のテーマも好きです。
  5. 「詩踏み」というタイトルのつけ方、最高にセンスがあります。痺れる。

DER EN GREY OFFICIAL YOUTUBEより:詩踏み

 

まとめ

90年代ビジュアル系ランキングベスト7 〜当時好きだったバンド編〜

  1. Malice Mizer
  2. X JAPAN
  3. LUNA SEA
  4. Dir en grey
  5. L’Arc en Ciel
  6. SIAM SHADE
  7. SHAZNA

90年代ビジュアル系ランキングベスト7 〜現在でも好きなバンド編〜

  1. Dir en grey
  2. Malice Mizer
  3. LUNA SEA
  4. 黒夢
  5. MUCC
  6. Buck-Tick
  7. Janne Da Arc

になります。

 

あなたの好きだったバンド、今も好きなバンドはありましたか?

 

読んでいただいて、ありがとうございます^^